個人店の方々からペタを頂いたので,感謝の気持ちで飲食店舗の売上を伸ばす編です。応用は出来るので参考にして下さい。味やサービス,様々な仕掛けがあるとは思いますが,私らしく(笑)法人リストって対法人用だけで役に立つんじゃないのです。ラーメン店で使った手法だけど,店舗の周りの住所の法人リストを用意。5つにエリアを分ける。そしてエリア毎にサービスチケット配布をするんです。撒き餌戦法ですが,ご挨拶店長名刺でちょっとサービス!営業は名刺対応に慣れている法人には実は以外とチラシより名刺が長持ちする。名刺で10バーセント値引きと,ちょっとした仕掛けをしておこう。名刺に通番をし,頂いた名刺に通番を記録!店長が気付いたりすればいいのだが,気付かない時は値引き控えの通番から判断!翌日御礼の電話 気付かなくてすみません~!ってね。会社の仲間で利用は個人よりも売上は寄与しやすい。二人以上になりやすいから。よく使って頂ける会社が多い店舗は定期的に開拓に走っている。私はフランチャイズ店指導だったので店長に毎日五件の訪問を義務化した。三ヶ月のち,夜のラーメン利用は飛躍的に伸びた。対個人と思われている業種でも,法人に挨拶し,名刺を頂ける方だけに名刺を配ること。名刺欲しさに店長が店舗で呼び止められはじめたら客が客を呼び始めた証拠!効果は意外と早い。心理は行きつけの店を演出している。かっこ付けたいのだ。上司も先輩もね。オフィス街じゃなくても意識するといい。店舗だから名刺は要らないとする店は多いが,店長に名刺は必需品。売上をあげる為にはきちんと貴方はお得意様ですと。ただよくあるサービス定期より経験上名刺が効果あり。店長だもの。そして店長の変更は店の再度宣伝と要望を聞くチャンス。集めたお店の名刺リストは完璧なお得意様リスト。現代飲食にデータは必須。日々ニーズ確認改善進化が繁盛の鉄則だもの。法人を味方に付けたいものだ。定期的に行うくせをつけよう。
オーナーは先のリストと店長が集めた名刺で進捗が解る。目的と目標を明確にできる。フランチャイズにとって,ブランドは二期しか数字は伸ばせない。それ以上には努力が必要。現在周辺ターゲット企業260企業 今私が集めた名刺企業数が130です ついにシェア50%を越えました。なんて会議が飲食店で行われているなんて想像出来ないでしょ?(笑) お試しあれ!
オーナーは先のリストと店長が集めた名刺で進捗が解る。目的と目標を明確にできる。フランチャイズにとって,ブランドは二期しか数字は伸ばせない。それ以上には努力が必要。現在周辺ターゲット企業260企業 今私が集めた名刺企業数が130です ついにシェア50%を越えました。なんて会議が飲食店で行われているなんて想像出来ないでしょ?(笑) お試しあれ!