e-padなるものが手元にある。
ANDROID 2.1
有線ランアダプタ搭載、無線ラン搭載の話題のpad
ipadに限りなく似ている中国製のその名もe-padである(笑)

さて、今日はかねてからお約束していたpad利用の
売上拡大策を。

はじめに質問です。
営業マンによるスキルの差はどこで生まれるか?

答えは、トークと訴え方。
単純に考えてジャパネットたかた。あのたかた社長以外でも
この成功を手に入れられたと思う方は手を上げて欲しい。
、、、、あげても見えないけど、、、

そう、トーキングと説明資料が1つになったらどうなるか?
PCのように時間が掛かるわけでなく、
1、音声、動画によるトークとpdf表示機能
2、仮申込み等入力作業を簡単にする仕組み、仕掛け

この二つは、ある意味いつでもどこでも営業マンの均一化を図る事が出来る。
eラーニングではない。学ぶ必要はなく、ターゲットに対し
マニュアル通り、指示された動画を見せ、pdfで説明を
行ない、質問に関しては、ネットワーク上で専門化が答えれば良い。
仮申込み等は「システム」ではなく、クラウドサーバーへ飛ばせばいいのだ。
データとして読ませてしまう。
個人情報等のセキュアは、タブレット上に残さない事で完結する。
javaの開発環境で、簡単な仕組みで、サーバー自体に入れる暗号処理で
端末でしか入れない仕組みが前提だが、そこまでいくことは可能。
そこまでいかなくとも、営業の均一化が1台3万円以内で実現すればいいのだ、

前提として
「動画製作会社」とプロデュース機能を果たすコンサルもしくは「営業サポート会社」
の質と融合した場合においてという前提。だがそこにはとんでもないビジネスが生まれる。
つまり「ジャパネットたかた」をプロデュース可能な企業と、動画制作会社は、組むと
各企業の営業タブレット化は、確実に来ると思います。
年よりも、若者も、誰もが説明を視覚、聴覚、そして体感?までを可能にする
営業ツールはやはり、padの天下だろう。どこが抜けるか? しかしコンテンツ
次第な所がある。現在研究中。すばらしい営業支援padを創りたいと思う。