心筋梗塞、怖い病気です。

長いお休みを頂きました。

仕事復帰もようやく落ち着きました。ブログも復帰します。

私は営業をどうするかまで具体的に支援するコンサルチームのリーダー。

売上を上げるために。最近の私の会社におけるヒットは、「ウェブページの営業化」

である。SEO対策も含めたSEM(サーチエンジンマーケティング)の応用だ。

言っておくが私はデザインセンスも、ウェブページ製作技術も無い。

私が行なっているのはプロセス教育。せっかく読みに来て頂いているのだから、

教えてみよう。なにも特殊な事を行なっているわけではない。


①グーグルアナリシス等を使い、現状把握

②自社営業プロセス上、どこをウェブ化するか決める。

③御社の商材に合わせたシナリオ構築と効果的コンテンツのプランニングを行なう。

④改定後現状の把握と、対策をうち、更にアクセスアップを狙う。

⑤最終的には、商材に関する問い合わせ件数のUPが狙い。


  見に来てくれる方を増やすのはSEO、SEMは実際に問い合わせ(リアル)の件数を増やす

  為にどうするか。ここは、ホームページデザインや技術ではなく、営業力、営業切り口

  の問題。


このようにして、WEBを1名の営業として現状把握して、教育し、案件が取れるように構築する

ウェブビジネスドクターというサービスが好調。

実際にそもそも論だが、現代において、広告を打つとしよう、AIDMAでいう「興味」を生み出したところだ。

その後のお客様の行動が昔と今ではまるで違う。昔は「問い合わせ」に直結していたものが、

現代ではWEBにより「問い合わせ」の前に「検索」「競合他社比較」さえされてしまう。

ウェブ営業マンのアプローチが弱いと、競合他社に連れて行かれると言う仕組みだ。

これはチャンスでもある。競合他社検索したにもかかわらず、「横はいり」が可能であるとも言えるから

そのような認識から、WEBの「会社案内」からの脱却、取るための営業WEB構築が必要と言われています。

営業を仕掛けている企業、営業担当者のみなさん。新規開拓のエキスパート達にも、一度ホームページ

見直しを会社に提言することは、自分の営業を楽にする事に直結する。