直前にネットで予約状況見てから決めようと空席状況チェック
BALLAD:
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TAJOMARU:![]()
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バラッドはあからさまにカップルですよね
映画館に行っても始まってしまえば彼女なんて目に入らないので
別にうらやましくもないんですが。
今回はTAJOMARUの方にしました。
感想
原作者は芥川賞採れるんじゃないかと思うほど内容深かったです![]()
というのは冗談で、羅生門っぽいところも含まれてました。
そりゃそうか
いろんな音楽が挿入されてるんですがどれも![]()
芥川さんと現代日本映画界のコラボですね
内容は、ざっくばらんに書くと
人間の白い部分と黒い部分、希望と欲望がぎゅっと詰まってます。
小栗さん、かっこよいです
松方さん、すごいっす
アマルフィがMovieで今回のがCI
僕の勝手なイメージですのでムービーは英語でシネマは仏語
なんていわないでね
これぞ邦画というキレのよさでした
余談ですが、『僕の初恋をキミに捧ぐ』公開までに彼女を作りたいです
いや、カップルで映画がうらやましいわけじゃないですよ
えぇ そんな
一緒に行きたいです