雨ばかりの4月の今日、22日。
私の○○回目の誕生日。
もうね、誕生日がうれしい年齢ではなくなってしまったけれど・・・
日付がかわると同時に届いた一通のライン。
シンプルな本当にシンプルなメッセだったけれど・・・
とてもうれしくて、ありがたくて・・・
「生きる」ということを、また、後押しされた気がした。
どんなに楽しい時間を過ごしても・・・
どんなに美味しいものを食しても・・・
やっぱり心がスカスカしてしまうのは・・・
寄り添う人がいないってことが大きいんだよね。
忘れてしまうわけじゃなく・・・
忘れてしまえるわけでもなく・・・
大事に胸に抱きながら・・・
殻を脱ぎ捨てようと思う今日。
残りの人生を・・・
自分の人生を生きる!
しっかりと・・・