僕の親父の実家は熊本。

 

いまも余震の続く熊本。

どうなってんだと思いながらも。

地球とはそうゆうものだとも思う。

 

地球上のあらゆるもの。

恵みあれば、逆に天災なんかも甘んじてうけなければ。

 

といっても、地震は。

 

 

震度7ってすごいよな。

311の時は東京にすんでた。

映画のなかのシーンみたいにテレビごしに崩れた家、燃える工場、波に飲まれる町をみた。何にも出来なかった。

 

本当に無力。

 

 

 

唄ってる場合じゃないとも思ったけど、何が出来るかもわからず。

どうしよう。とにかく祈ろう。

そんな人がほとんどだと思う。

現地に物資持っていっちゃう勇者みたいな人もいたし、

地震で電車が止まって歩いて帰るとき、寒いでしょうとコーヒーをくばる喫茶店。

みんな頑張った。

 

今回もみんな頑張っている。

おれはまた祈っている。

 

 

 

みんな無事だとゆうしらせを待っている。

 

 

 

そのときかいた唄をのせておこうと思う。

 

届かない唄

 

不安を嘆いていたんでしょう それは僕も同じだよ

悲しいニュース 冷めたホットミルク飲み込めないままで

すがりついたCDにこめられた言葉達が

消えてしまいそうな僕をささえてる

 

きっと神様はいない でも信じて良い

愛はいきてる いまひとつここにある

ひとつずつ ひとつずつ 息をしている 鼓動がある

耳を澄ましてよ 届かない唄

 

 

 

また俺には何ができるか。

 

とりあえず、ねむろう。

 

どんな今日でも明日がくる。

ニュースみてるだけじゃ不安になるだけで

はけ口にしたブログ。すんません。

 

 

 

 

とにかくみんな元気でいてほしいです。

 

 

。。。