朝からのバイトを終え
小田急にのって
レコーディングへ。
この時間は小学生や中学生も通学に電車をつかう街、東京。
ある男の子が厚い眼鏡をかけて熱心に読書に打ち込む。
ゲームをするでなく
携帯をするでなく
読書に。
それが
ファンタジーなのか
サスペンスなのか
エッセイなのか
はたまた
官能小説なのか
定かではないんやけど
きっと感性も知らぬうちに
成長していくんだろう
身体の成長のように。
言葉の選択から
人の愛しかたまで
決まるんやと思う。
あー。オレはなんて引き出しの少ない男なんだ!!
もう少し読書に打ち込むべきだった!!
あぁ!神よ!我に力を!
あぁ!歌詞よ!我に舞い降りろ!
さっ。いってきま(^^)
bye
小田急にのって
レコーディングへ。
この時間は小学生や中学生も通学に電車をつかう街、東京。
ある男の子が厚い眼鏡をかけて熱心に読書に打ち込む。
ゲームをするでなく
携帯をするでなく
読書に。
それが
ファンタジーなのか
サスペンスなのか
エッセイなのか
はたまた
官能小説なのか
定かではないんやけど
きっと感性も知らぬうちに
成長していくんだろう
身体の成長のように。
言葉の選択から
人の愛しかたまで
決まるんやと思う。
あー。オレはなんて引き出しの少ない男なんだ!!
もう少し読書に打ち込むべきだった!!
あぁ!神よ!我に力を!
あぁ!歌詞よ!我に舞い降りろ!
さっ。いってきま(^^)
bye