最近短い周期で天気が変わっている。そして、気温が低めだ。あせる


北部九州のエアコン設定は、例年ゴールデンウィークを境に暖房が停止される。


今週ぐらいから昼間の気温が上昇してきたので、昼の暖房はいらなくなった。


で、きょうの天気だが、「西の風 後 やや強く 唐津地区 では 後 西の風 強く

晴れ 後 くもり 夕方 から 雨 所により 雷 を伴う」ということなので


今は、気持ちがいいほど晴れているが、夕方から雷雨になりそうである。晴れ/雷

今日は、朝から雨が降っていたが、午前中にはあがりました・・・が、その後に「黄砂」が飛来してきました。霧


黄砂は、中国大陸から風に乗って飛来するわけですが、砂の成分だけでも


洗濯物や交通機関に影響をもたらします。ダウン


中国大陸からの飛来ということで、砂以外の成分は含まれていないのでしょうか?


例えば、ウイルス、化学物質等のばい塵を含んでいると人体に影響は無いのでしょうか?


・・・いやな予感がします。目


(↓写真は分かりにくいが黄砂で視界が悪い)

ジュンペイのワンダーランド☆-DVC00090.jpg

唐津くんちって何?

第2回 唐津くんちの由来は・・・


唐津神社の神職を務める戸川家の口碑によると、神輿の御神幸は寛文年間(1661年-1672年)に始まったとされる。


今日の神幸行列のように曳山がこの祭りに登場するのは、一番曳山(いちばんやま)の「赤獅子(あかじし)」が文政2年(1819年)に奉納されてからのことである。


以後、曳山は明治9年(1876年)までに15台が製作されているが、うち1台は消失し、今日奉納されているのは14台である。


消失した曳山は紺屋町が製作した『黒獅子』で、明治22年(1889年)が最後の巡行となった。

この原因には諸説あり、宵宮に提灯の火がつき消火のために堀に落としたところ、損傷が激しいために廃棄したという説もある。しかし、その時代に現在のような宵曳山行事はなく、真相ははっきりしない。


☆曳山は過去15台製作された。そのうち1台は現在無い(消失)

 やっぱり数字的にも「15」の方がスッキリする。

☆消失した黒獅子を再度製作(復活)させようとする動きもあったようであるが、

 金額的には1~2億円以上はかかるはず。運用面でも、なかなか難しいようである。



ジュンペイのワンダーランド☆