誕生日を祝う文化 | 爽やか青年のblog

誕生日を祝う文化

見てのとおり21歳の誕生日迎えまして、メールmixiのコメントGREEの寄せ書き、それとテレパシーでメッセージをたくさんいただきました。


嬉しいです。すごく嬉しい!


昔から仲のよい友達からのメッセージと、今年はそれ以外の人からもメッセージをもらえました。


20歳の一年間、特にインターンを通じて、今までで関わることのなかったコミュニティの先輩や仲間にたくさん出会えたのがよかったですね。


今年はもっともっといろんな人に出会って、仲間を大事に生きていきたいです。



で、すごく嬉しかったので、「友人知人の誕生日に忘れずにメッセージを送れる人」になりたいと思います。誰が林家ペーやねん。


両親の誕生日も少し曖昧だし、初対面の人の名前も一発で覚えられたためしがない自分ですが、手帳に書くとかして。


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高野 登
リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間

にもあったんだけど、リッツカールトンは社員一人ひとりの誕生日を、みんなで祝う文化があるそうです。


そういう企業文化とかすごく素敵やん。そういう仲間と仕事したいし、自分が関わる組織にそういう文化が無くても、そういう組織に変えられるような人間になりたいです。


というわけで、今後、誕生日なのに僕から連絡がこなかったら、やんわり知らせてくださいね(笑)