自分探しの旅から帰宅
久方ぶりの簿記男です。
自分探しの旅をしていました。
といっても、どこかの遠く誰も知らない異国へではなく、僕の脳の中です。
僕は行く先を見失うと決まって、司馬遼太郎の『竜馬がゆく(全八巻)』(新春文庫)を読む習慣があります。
高校卒業後の進路に迷った高校三年の夏。
大学卒業後の進路に迷った大学四年の春。
そして、今何をすればいいのか迷って、三度『竜馬がゆく』を読み始めました。
想像の世界での旅。
坂本竜馬という一歴史人の姿を追いつつ、その人物に自分を重ね疑似体験をし、今自分の為すべきことを見つける。
これもある種の自分の探しの旅である。
まぁそんなこんなで、忙しい予算編成義務の傍ら、昼休み、帰宅後と読むふけって、今日やっと読み終えました。
一種の清々しさを感じてます。
雲の中から、徐々に晴れ間が見えてくるようなそんな感じです。
まぁ竜馬については後々語るとして、今日からまた張り切って、日商簿記一級合格に向けて頑張っていこうと思いますので、皆さん応援よろしくお願いしますp(´⌒`q)
ではでは
自分探しの旅をしていました。
といっても、どこかの遠く誰も知らない異国へではなく、僕の脳の中です。
僕は行く先を見失うと決まって、司馬遼太郎の『竜馬がゆく(全八巻)』(新春文庫)を読む習慣があります。
高校卒業後の進路に迷った高校三年の夏。
大学卒業後の進路に迷った大学四年の春。
そして、今何をすればいいのか迷って、三度『竜馬がゆく』を読み始めました。
想像の世界での旅。
坂本竜馬という一歴史人の姿を追いつつ、その人物に自分を重ね疑似体験をし、今自分の為すべきことを見つける。
これもある種の自分の探しの旅である。
まぁそんなこんなで、忙しい予算編成義務の傍ら、昼休み、帰宅後と読むふけって、今日やっと読み終えました。
一種の清々しさを感じてます。
雲の中から、徐々に晴れ間が見えてくるようなそんな感じです。
まぁ竜馬については後々語るとして、今日からまた張り切って、日商簿記一級合格に向けて頑張っていこうと思いますので、皆さん応援よろしくお願いしますp(´⌒`q)
ではでは