【Study】全力の向こうにあるもの | 会計係長の独学中小企業診断士奮闘記

【Study】全力の向こうにあるもの

こんにちは簿記大好き簿記男です。

11月は必ず合格して、夢を叶える為に次なるステップへ向かいます。


さて、今日は土曜日ということで、近くのファミレス&会社でがっかり勉強してきました。(もとい、現在進行形です。)

今日は、日商簿記一級の「会計学」の過去問14回分を一通り流して、更には今も今日二回転をやってます。


同期や後輩からは、何故そこまでストイックなんだと言われますが、正直、凄くやってる人から見たら量的には少ないはずですが、とにかく、ストイックにやるならとことんやらないとあまり意味がないと僕は考えてます。

何故か、これは伊藤塾の塾長伊藤さんの言葉なんですが、「全力でやらないと、落ちた後、勉強の方法が悪かったのか、それとも勉強量が足りなかったのか分析できない。」ということです。


合格すれば、それに越したことはありませんが、落ちた場合でも、次に向けての何らかの成果を残す上で、全力で取り組むことが大切だと思います。


ということで、今日は自分を追い込んで、まだまだ頑張ろうと思います。


他の皆さんもがんばれー(≧ヘ≦)