当り前の毎日・・・毎日同じ時間に起きて 同じ時間に電車に乗って会社に行き 同じ時間に家路につき 同じ時間に寝床に就く この当り前に思えることがどんなに幸せなことか・・・ 自分の身に何か起こった時に痛感する でも人間は贅沢だから時間がたつと忘れてしまう 当り前の幸せを・・・ きっと当り前じゃないんだ すごく奇跡的なことの連続をそう思ってるだけなのかもしれない