石橋式実話怪談 -9ページ目

恒例の伏見稲荷

月初めだったので、伏見稲荷へ祈願参りに行ってきました。

 

いやー、今日の札幌は気持ちよかった。

 

空は晴天、風は涼しく、日も照っていて、湿度も低い。 もー最高でした。

 

ほら、道端の花もこんな綺麗。

 

 

バスに揺られて山の方に行くと、見えてまいりました、いつもの風景。

 

 

なんか、ここに来ると、不思議と歓迎されている感覚になるんですよ。

 

他の神社は拒絶感が強いんですけど。

 

・・・と、ちょっと電波な事を書きましたが、詳しくは過去の石橋式を読んでみてね。

 

 

 

日陰に入ると、少しだけ肌寒いけど、僕にはそれくらいがちょうどいい。

 

 

 

ね、良い風景でしょ。

 

さぁ、これから暑くなってきます。

 

来月の伏見稲荷参りは汗拭きタオル必須。

 

途中で干からびないように気をつけよう。

 

 

立呑屋お多福。ラスト。

立呑屋お多福、ようやっと完結です。

 

無理やり・投げっぱなし感半端ないですけど、一旦〆とさせていただきました。

 

かなり長くやってたかなーと思ったんですけど、実際は数ヶ月だったんだなぁ。

 

自分で好き勝手に考えて、遊びながら描くことが出来たので、割と楽しく制作できました。

 

あとは人気が出ればなー・・・とここでいつもつまづくのが僕の作品。笑

 

ストーリーのストックは山程あるから、もうちょっと続けようとも思ったんですけどね、

 

他のやり残した事やら途中で止まっている物をきっちり完了させたいな。と思いまして。

 

とりあえず、皆さん、今回のお多福を楽しんでね。

 

立呑屋お多福。 最終話 ユグドラシル

ENTY漫画更新しました。今回のは結構怖いかも。

はい、こんにちは、大石橋ですよ。

ENTY漫画を更新しました。

 

今回はね、前にお手伝いに行っていた会社であった憑き物系のお話です。

 

どうにも苦手な方が居たんですよ。特に理由もなく。

今思うと、直感的に全力で避けてたんでしょうね。
 

「この人と接点を持つのはマズイ」と。

 

というお話です。

 

ENTY四十二話 二人羽織。

 

もしよかったら、ご支援&読んでみてね。:D

 

 

ああ、このサムネの方、碇シンジくんのお父さんに似てますが、別人です。

 

エヴァを実写化する際は、ぜひ彼を使ってほしいと思うほど似てましたけどね。