石橋式実話怪談 -10ページ目

多分そういう形状の生物。

コメの写真を撮っていると、なんか不思議な気分になることがある。

 

コメはトンキニーズとスコティッシュフォールドのハーフで、父親のスコのお父さんはアメリカンショートヘアなんですよ。

 

で、それがちょうどいい具合にミックスされていて、

 

トンキニーズの特徴→ 丸い顔、丸い手、シルクのような毛並み、色っぽい目

 

スコティッシュの特徴→ 耳たれ、頭が大きい、身体が細身、モコモコした毛の密度

 

アメリカンショートヘアの特徴→ 上半身が筋肉質、独特の模様

 

これがコメには全部入ってるんです。

 

 

こう見ると、わりかしきれいな動物なんだなー・・・と思ったりもするんですけど・・・・

 

少し角度を変えると

 

 

途端に不思議な形状の生物になったりならなかったり。

 

身体部分が細いから、筋肉質な前足にかくれて、二足歩行の何か・・・のような感じになります。

 

ちょっと怖い。

 

 

うん、でもこれはこれでアリかな。

 

 

挟まる小ケモノ。

朝起きて、作業部屋に向かうと、気持ちのいい青空と、昇ったばかりの朝日が部屋の中を照らしていた。

 

そろそろ夏が来るんだなー。

 

暑いのは苦手だなー。

 

釣りに行くのが楽しみだなー。

 

色々思っていると、窓辺で、何かが挟まっているのを発見。

 

 

丸い顔に、瞳孔を絞りに絞った、ちょっと悪魔的な顔の小ケモノ。

 

 

日光にあたって、モコモコになっている小ケモノ。

 

 

僕に気づいて立ち上がろうとするけど、柵に挟まって動けない小ケモノ。

 

 

で、諦めてまた光合成。

 

網戸は絶対の安全を保証するものではないから、落ちないでくれよ?

 

 

 

 

稲荷神社の桜

また伏見稲荷へ行ってきました。

 

見事な桜が咲き乱れていたので、見てくれている方におすそ分け。

 

まえも書いたかもしれませんが、稲荷神社だけは体調を崩さず詣れるんですよねぇ。。

 

なんでだろ。

 

 

 

 

桜もいいんですけど、実はこいつらが一番好きだったり。

 

 

 

うん、でもやっぱり桜が良いかな。

 

 

 

 

 

鳥居があると、なんか妙に荘厳な感じになりますよね。

 

あと、こんなのも咲いてたので、UP

 

 

北海道の伏見稲荷レポでした。