石橋式実話怪談 -62ページ目

本日のコメ

 
 
 

大気の様子が不安定&気圧が低いのか、

寝たり起きたり、タヌキ寝入りをしたり。そんな感じ。

 

 

他の猫もずっと寝てます。

やっぱり気圧が低いと猫もぐったりするのねぇ。

 

 

番外編 第四話 趣味はそれぞれ。

 
 
 

 

趣味って、本当に人それぞれ。

どんな趣味でも、他人がアレコレ口出しはできないなー。

僕がAKB初期メンバーのデヴィン・タウンゼンドちゃん推しなのも、

あれこれ言われたくないでゴザル。(ゴザル)

そもそもそんな奴、AKBに居ないとか、そんなの聞こえない。

 

 

あ、そうそう、今回のENTYマンガは、ちょっと怖い内容でお送りします。

話自体は、某怪談家の方のおかげで割と有名らしいですが、

リアルな身内がこの怪談と同じ経験をしたのでマンガにしてみました。

 

ENTYマンガ

第18話 歩荷(ぼっか)。

https://enty.jp/posts/67182

 

 

 

 

第65話 他人へのお祈りは修行の後で。

 
 
 

この回から、本編の怪談のフォーマットが変わります。

というのも、前までのフォーマットは電子書籍化を考慮せずに作ったモノで、タブレットやらスマホで読みづらいみたいなんですよね。

ガラケー派のPCメイン使用の僕には気づきませんでした。

 

 

さてさて、とある道南の市の駅前には、こういう宗教(何教なのかは分からないんですが・・)の方がたくさんいました。

今現在は、活動されているかどうか、謎。

 

タチが悪いのが、割と綺麗な感じの女性が声をかけてきたりするんですよ。

僕も当時は年頃の男子高校の一生徒でしたから、そりゃ、逆ナンパと勘違いするじゃないですか。

「あ、いえ、ナンパじゃなくて、お祈りしませんか?」と言われて、逆ナンパじゃないと気付いたとしても、

「駅前で逆ナンパされちゃったぜー!」とか、

友人に自慢したくなるじゃないですか。

 

ウチの学校の駅前逆ナンパ率は、半端なかったです。

・・・大体はこの方々のおかげ。