石橋式実話怪談 -59ページ目

さて。

無料版漫画のストックが切れてきたぞー。

さて、何を更新しようかしら。

仕事で描いた絵とかは載せられないしな。

 

あー、ココ最近は色々と忙しくて、更新できてないんですけど、Twitterの方で週末に色々と猫の絵を載せたりしていたんですよね。

 

・・・何のこともない、ただの猫絵です。

ひねりもなにもない。

我が家の日常。

 

ささ、今週ももうちょっとで終了。

明日休みの方はしっかり休んでくださいね。

 

それでは良き週末を( ⸗‵ ◡ ‵⸗)

第69話 高貴な方の香り。

前にも書きましたが、幽霊を一番認識しやすいのは、見るでも聞こえるでもなく、香りのような気がします。

個人差はあるでしょうけど、あれ?この香り・・・懐かしいな。でも、なんでここでこの香りが?

という経験をされた方は、結構いらっしゃるんじゃないでしょうか。

きちんとご供養された方は線香の香り、ご供養どころか、祀られている方は、口の中にまでほのかな甘さを感じるような、そんな何とも言えぬあま~い香りがします。

お菓子系の甘さじゃなく、花とかそういう系の。

 

特に何もない場所で、ふわりと、お線香か甘い香りがするなーと思ったら

あ、見守ってくれてるんだな。

そんな、ちょっとした幸せを感じてみてください。

 

 

 

 

誕生日

本日は嫁さんの誕生日だったので、密やかな感じでパーティ-っぽい事をしてみました。

とはいっても、そんなに特別な事もしていないんですけどね。

 

マカロンを独居老人にしてみたり。

 

ピザを焼いてみたり。

 

 

 

プレゼント袋に何者かが侵入してみたり。

そんな一日。

 

ちょっと酔ってるので、本日の漫画更新はお休みです。