WEB漫画(無料公開版)次回予告
次回の無料公開漫画の予告です。
次回は、ちょっとしたお役立ち漫画。特別編の「ぎっくり腰」スペシャル。
ぎっくり腰対策は、色々なプロの方が様々なやり方で公開しておりますので、
ぎっくり腰への周囲の理解をメインに描いていこうかなと思います。
・・・対策も少しだけいれてますけどね。
さてこのギックリ腰、経験無い方は「そんなの根性でなんとかなるんでねぇの?」とか思うかもしれませんが、
これ、大きな間違いなんです。
まず、軽度のモノじゃない限りは、3日間は動けませんし何もできなくなります。トイレすら30分くらい這いずって行く事になるんですよね。
なので、ギックリになっちゃった。でも、まわりが理解してくれない。という方向けに今回は行動しています。
僕も会社務めの頃、ギックリを起こし3日休むと言ったら、すげえ嫌な顔をされました。
えー?ただの腰痛でしょ?何で休むん?
動けないし、座れないからです。文句あっか?と。
根性で何とかなるどころか、悪化させるとさらに大変な事になるのがギックリ腰。
おそらく今週中にUPできると思いますので、お楽しみに。
おもいやり。
最近、ちょっと思う事があるんです。
一個人が大切にしている事や物を、鼻で笑ったり貶したり。
そういう感覚が当たり前になっているのかなぁ。って。
そんなもの・あんなもの。
自分の価値観で語ってしまう事が多い。
自分が笑った他人のその部分は、その人が子供の頃から大切にしている一部分かもしれない。
相手が貶したその部分は、自分が胸を張って誇れる部分なのかもしれない。
その辺が薄れてくると、ギスギスな人間関係しか築けなくなってしまったりね。
自分がもしも大切なものを笑われたらどう思う?ボロクソに言われたらどう思う?
その辺を思いやる事って、大切だな。と日々思うんです。はい。
と、こういう真面目な事を、ちょっとエッチな映画を観ながら思ったわけです。
それを読んでる読者の身にもなれ? ごもっとも。
大石橋でした。


