久しぶりに映画を見に行きました
Mr.Childrenのスピリットザディファレンスと言うライブドキュメンタリー
ちょうど色々考えてたので何か良いきっかけになった気がします
新宿の人混みのなかすれ違う人たちはいつかの自分なのかもしれないって思えたし
誰かを否定することはいつかの自分を否定することなんだとも思えた
否定と肯定の間をいつまで浮遊すれば気がすむのかな?
質の違いはあるけど、俺も桜井さんもきっと同じ量の悩みを抱えて生きてるんだろうな
限定公開らしいので興味がある人は是非観てくださいね
隼平