命の期限4月28日
私にはこの子を受け入れてあげることが出来ない。
私にもっと経済力があれば・・・といつも悔やむ。
だからこの子の為に私がしてあげられることは拡散だけ。
だれか里親さんが現れてくれないか、と願うだけ。
いつでも人間の都合で犠牲になるのは動物たち。
殺すのも人間、救うのも人間。
せっかくここまで回復したのに・・・
どうか命がつながってほしい。
~ここからはチーム殺処分0 さんの転載です~
4月28日には殺処分しなければならない現実~
北海道苫小牧市」
交通事故に遭い立つ事すらできなかった仔が
収容保健所の職員さん達の献身的なリハビリによって
奇跡的に立ち自力で歩く事もできるようになりました!
ここは北海道苫小牧市保健所です。
http://www.iburi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/tth/inuneko.htm
収容されてから2ケ月以上、毎日職員さん達の介護により
自力で歩くまでになりました。
世話だけはしてあげなければなりません。
この仔の全てを受け入れてくださる方を
募集しています。
この保健所と連携しているボラさんの話では
ここの職員さんたちは寒さ対策や寂しくないように
1日何度も声を掛けたりしているそうです。
命の期限:4月28日
場所:北海道苫小牧市(道外譲渡可能)
(空輸のお手伝いはしてくれるそうです)
年齢:不明(成犬)
体重:20kg前後
性格:穏やかでおとなしい
情報元:坂上真由美さん
http://p.tl/nl7h
~以上、転載終了~





