子供が出かける時には、5W1Hを大切に!!
予定は全部把握しておかないと気が済まない
子供に悪い友達がつかないか心配
人のいう事は信用できない
自分で言ったことはすぐ忘れるタイプで
言う事でさえ、ころころ変わります!!というあなた
頭の中の妄想が多く、絶えず思考が働いていて相手にそのとおりに動くことを、ついつい求めてしまってませんか?
どうしても、心配でほっておくことが出来なくなり、子供が外で活動する事が不快に感じ、自分の手中にいてほしいと感じてしまうかもしれません。今ならまだ、間に合います。
自分の満たされない思いを満たし、子供への嫉妬や不信感や裏切られるのではないかという疑いでさえも手放しましょう。
いつもありがとうございます
タロットカウンセリング
ユノティアーラです。
妄想で一杯になると現実と妄想の区別がつきにくくなります。
ですので言っている事がコロコロ変わりますが、その時その時で、妄想がいっぱいなので、変わって当然なのです。
妄想癖のある親のもとで育つ子供は心の自由が感じられず、親の妄想が膨らみすぎていると、いつも見張られているような気がして、何をしていても自分の事を考えているのがわかるので、落ち着かず自分のやる事なすことに反応してくるので不快です。
だからと言って、妄想だタイプの親は、話が通じにくく不満をぶつけると、逆上したり、嘆き悲しんだり、面倒くさい事この上ありません。
子供は面倒くささを感じると我慢しますが、そのうち嘘をつくか・隠すか・遠くに逃げて
子供自ら親を悲しませている・心配かけてる・ごめんなさいと自分をせめて自己否定が強くなり、自信が持てず、消極的になってしまいます。
自分の妄想や普段考えていることに意識を向けて考えてみましょう。
知らず知らずのうちに子供を束縛したり、自分が親に束縛されていたり、何か見えてくるかもしれません。
こんなことがわかったよ!!というのがあればコメント欄にシェアしてくださいね
いつもありがとうございます。
タロットカウンセリングはこちら
参考文献はこちら


