ようやく朝顔が一輪咲いた。



なんとなく活気がなかったナデシコが
なでしこJAPANの快進撃とともに
息を吹き返してきた。



決勝トーナメントに入った頃からだ。



これは吉兆ではないですか。



この勢いで
優勝してほしい。