昭和歌謡というか戦後歌謡というか
体験していない時代へのノスタルジーは
異国情緒への憧れとは違うせつなさ。

胸の振り子

霧島昇さんの歌声は懐かしのメロディー番組で
老齢になられてからのものしか聴いたことがなかったけれど
若い頃の歌声には格別の魅力があるね。