鳴子は小雪が舞っていた。

今日の湯は
ここ



玄関にわんちゃんがいてお出迎え
お客さんたちにとても懐っこくて可愛い
みんな思わずひと撫でしてしまう。



フロントは無人だった。
何度か呼んでみたが出てこなかった。
なんか道端の無人野菜販売みたいな信頼関係です。



うーむ。
この白濁は好みだ。
板張りの造りも古いが清潔で由緒を感じる。
湯治客が主の宿だがタイミングよく独占入浴できた。

また選択肢が増えるうれしい悲鳴。