全柔連の不祥事処理の対応に「何だかなぁ」と思っていたら、今度はNPBの騒動。コミッショナーや事務局の保身めいた会見。これも「何だかなぁ」だ。

もう 老人たちは退出すべきだ。

相撲と柔道と野球と、組織自体が時代に適合していないのだと思うよ。組織に巣食う老人たちの意識や価値観がそうさせているのだと思う。

テレビやラジオにもこの手の老人たちがはびこっているね。愚痴こぼして皮肉るだけの輩。負のオーラしか出せないのだから、公共の電波で語るのはやめなさいよ。

もういいから、後進の若い才能や人材に道を譲りなさい。席を開けなさい。あんたの時代は終わったのだから、潔く退くことだ。