炎をジッと見ているのは好きですね 今では焚き火するのはご法度に近いですが焚き火はすごく好きです 絵や写真や映像の炎は何かイメージをもって迫るけれど ほら炎のシュートとか炎の対決とか炎の辛さとか 実際の炎には瞑想を誘われる 何か人類としての原始の記憶にアクセスするような気分かなぁ 燃え盛る炎は恐怖と高揚と安らぎと畏れの入り交じったような不思議 近ごろでは炎上というとブログが多いですが今日は金閣寺が炎上した日なんだそうです