2006 J2第2節 3月11日 ベガルタ仙台にとっては開幕戦

    ベガルタ仙台 4-0 徳島ヴォルティス

ブラジウ・スリートップ爆発
一人では止められない   ボルジェス
華麗なテクニックの重戦車 ロペス
若きタレントゲームメーカー チアゴ

ほんとかよ おい  ほんとにベガルタの外人さんですか?

1対1ではとてもとてもの ブラジウトリオへのマークのため
梁と菅井が フリー状態で 動き回る
おい おい おい そんなん ありですか? ベガルタで

スポ新やネットで見る限り
なんか ベガルタじゃないチームのようでありんす
ベガルタの外人さんてぇのは あのマルコス含めて
三枚目な愛嬌と 危なっかしい脆さをもってるのが デフォなのに
今年の3人は
まるで どっかのチームの うらやましい外人さんみたいじゃないですか

スゲェ  スゲエよ スゴスギだよ

戦力的にも 層の厚さを感じるしな
チーム内の競争も なんかいい方向に展開しそうだしな

おら ワキワキするお

たった1試合で こんなに浮かれてしまっていいのかしらんとも思うけれど
まぁ 去年の反動もあるなぁ 十分に

親方 サンタナ監督ぅ 信じていいんですねっ 信じますよ

今度の柏戦   チームの力 本物かどうかの リトマス試験紙だ
満員のユアスタを カントリーロードで震わせて オレたちの選手を迎えよう

いよいよ仙台が熱くなる