カナダ旅行の目的その二。
「靴の博物館」
普段は大人$14(カナダドル)です。
18世紀のインド。
ウェデングシューズだそうです。
重そうだけど、カッコ良い…
とても威厳がありますよね!
20世紀の靴の歴史。
ファッションとともに変わりゆく靴の歴史はどれもその時代を反映していて興味深いです!!
レッドソールで有名なクリスチャン・ルブタンはもはや女性の憧れ靴ですね!!!
90年代後半から現在まで、ルブタンをはじめマロノ・ブラニク、ジミー・チューなどブランド靴が大流行。
セレブリティーの靴も多数展示してありました。
バスケットボール選手のTimberlandの靴が想像以上に大きくてビックリ!!!
赤いハイヒールはマリリン・モンロー。リアルシンデレラ!?!?
ガラスのブーツを発見。
そして、こちらはわたしの大好きな映画「キンキブーツ」の赤いブーツ♡
まさかここで出会えるとは…ちょっと感激!
ハイヒールは女性の象徴。
だけど女性だけのものじゃなくなってきてます!
ほぉ~。
これで靴を作るのかぁ。どれをどう使うんだろ。
やっぱり靴って不思議でいっぱいですね!
このネイティヴアメリカンの靴のエリアはとても神秘的で、伝統的な靴作りを見ることができ、モカシンのデザインと技術力の高さにはため息がでます!!
様々なハイヒールの○○に心奪われ、あれもこれもと次から次へと現れる“不思議な靴”を物色していました!!
結果、計4冊の本を購入…。笑
大満足。
このように靴の魅力がたくさんつまったバータ靴博物館は今年20周年を迎えたそうです!!!
まだまだパワーアップしてほしいなぁ、、、。
(ちなみに日本の下駄もありましたよー。)
God Save My Shoes!!!!!!!!!!!!!!!!!
愛を込めて…
Noriko











