フェリックス・メンデルスゾーン | みゅうじんな日常(European classic music life)

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クラッシック音楽(ピアニスト・コースオーガナイズ・イベントプロデュース)に携わる日々

今日も肌寒い朝、秋晴れの空は寒さも吹き飛ばします。
今年もだんだん年末が迫ってきました(笑)

こんにちは、
就能美有です。


11月4日は
→ フェリックス・メンデルスゾーン
の命日にあたります。

ウキペデアから
    ヤーコプ・ルートヴィヒ・フェーリクス・メンデルスゾーン・バルトルディ、通称フェリックス・メンデルスゾーンは、ドイツロマン派の作曲家、指揮者。 哲学者モーゼスを祖父、作曲家ファニーを姉として生まれたメンデルスゾーンは、神童として幼少期から優れた音楽の才能を示したことで知られる。
    生年月日: 1809年2月3日
    死没: 1847年11月4日, ドイツ ライプツィヒ

    J.S バッハの音楽を復興させたり、ライプチヒ音楽院を設立
    楽曲には、ヴァイオリン協奏曲、真夏の夜の夢、フィンガルの洞窟
    無言歌集は今も万人に愛されています。


メンデルスゾーンが使用してたピアノ

今年で死後178年が経過し
こちらは、ライプチヒの彼の邸宅
只今は博物館として公開、コンサートなども行われています。


メンデルスゾーンのデスマスク、髪の毛等
死直前の様子が伺われる資料が沢山あります。

多分本日はこちらでも催しが行われることでしょうね。



芸術の秋は、素敵なメンデルスゾーンの音楽と共に
今日は浸ってみては如何でしょう

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