ドヴォルザーク・スラブ舞曲 op.72-2 の映像をアップ | みゅうじんな日常(European classic music life)

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クラッシック音楽(ピアニスト・コースオーガナイズ・イベントプロデュース)に携わる日々

ドヴォルザークの作品の中でも特に有名な
スラブ舞曲 op.72-2をアップ致しました。

2013年11月23日に行われた、
ミヒャエル・ロイシュナーソロ&連弾コンサートの様子です。


Slavonic Dances Op 72 2




アントニン・レオポルト・ドヴォルザーク(チェコ語:Antonín Leopold Dvořák [ˈantɔɲiːn ˈlɛɔpɔlt ˈdvɔr̝aːk] Cs-Antonin Dvorak.ogg 発音、1841年9月8日 - 1904年5月1日)は、チェコの作曲家、チェコ国民楽派を代表する作曲家であり、後期ロマン派を代表する作曲家というにとどまらず、クラシック音楽史上屈指の人気作曲家といわれています。


ブラームスに才能を見いだされ、『スラヴ舞曲集』で一躍人気作曲家となった
と言うくらいアップした曲は誰からも愛される作品の一つです。

ベドルジハ・スメタナとともにボヘミア楽派と呼ばれるほど
祖国への思いは強く

弦楽セレナード、管楽セレナード、ピアノ五重奏曲第2番、交響曲第7番、交響曲第8番、交響曲第9番『新世界より』、スラヴ舞曲集、この分野の代表作でもあるチェロ協奏曲、『アメリカ』の愛称で知られる弦楽四重奏曲第12番など

名曲が後世の人々を魅了しています。


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