実は<オペラ座>も 楽友協会ホール・・・・殆どのコンサートは、
夏休みに入り<休暇>状態です。
ですが、
こちら <ホーフブルク宮・祝祭ホール>でのコンサート
≪ウィーン気質(かたぎ)≫ ヨハンシュトラウス、モーツァルト・・・
有名なウィーンもののオペラのアリア集
一晩で<ウィーンを丸ごと>体感できるコンサートだけは、
5月~9月末まで 行われています。
今年3月 ルガンスクオーケストラとのコンチェルトコースで指揮をして下さった、
シュミット先生がこちらのコンサートの<常任指揮者>です。
8月講習会中でしたが、
お招き頂き<最前列>にて 観賞させて頂きました(感謝と共に幸せ・・・
)とっても素晴らしいコンサートでした。
オーケストラも夏の時期は、ウィーン交響楽団、ブラチスラバ、ハンガリー他
各地からのメンバーですが
それは<素晴らしい>ウィーン音楽を奏でておりました。
そして凄いことに会場は<満席>です。。。。。。1000人は入ると思われます
<びびび・・・・びっくり~~
>そしてとっても楽しいコンサートです。
確かこちらのコンサートは、ウィーン特集の時には、
日本のNHKでも放送されていると思われます。。。。
<それにしても凄過ぎ・・・・です>
そんな 素晴らしい指揮者でもある<シュミット先生>・・・また凄過ぎです・・・・
ついでに

それでは、お写真のご紹介です。。
シュミット先生指揮 これからオープニングです
各ソリストの方々のアリアが次々と披露されて行きます
ウィーン独特のアドリブのようで、緻密に計算された<愉快な盤面>
男性ソリストの熱唱
最後に全てのソリストが集合して<満場の喝さいを浴びる瞬間>
シュミット先生、指揮をしてなくても<オーケストラ>が奏でているのは
ラデツキー行進曲<会場全部が拍手でリズム>を
それでは、
今日もウィーンから~♪
(*^o^*)/~
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