昨日の BS プレミアムでは、
でした。
ザルツブルグでの 日課
訪れた日と帰る日に 必ず 「カラヤンの墓に詣でて、墓参り」していた
と
父親と共に、カラヤンを 尊敬していたという、
カルロス・クライバー(Carlos Kleiber, 1930年 7月3日 ベルリン - 2004年 7月13日 スロベニア 中部・リティヤ Litija /Littai 近郊コニシツァ Konjšica )はドイツ 出身で後にオーストリア 国籍 を取得した、20世紀後半を代表する指揮者 のひとり。父は世界的な指揮者であったエーリヒ・クライバー 。
指揮の仕方が、流れるようで、音楽が自然に体から感じられる
その
指揮の仕方は、憧れの「指揮者」です。。
きっと若いころは、 とっても「モテた」でしょうね~♪
ウィーンフィルとの 因縁、
クライバーが指揮した数少ないオーケストラの一つであるウィーン・フィルは、1974年にベートーヴェン の交響曲第5番 のレコーディング・セッションで初共演して以来、良好な関係を保ち続けるであろうと思われたが、1982年 12月にベートーヴェンの交響曲第4番 を練習中、意見の相違で楽員と対立し、定期演奏会をキャンセルしてしまう(「テレーズ事件」と呼ばれている[2] )。6年間の空白の後、1988年 3月に和解して再び指揮台に立ち、モーツァルト の交響曲第36番「リンツ」 とブラームス の交響曲第2番 で、このときはあまりの練習の多さでミスが目立ったが、以来回数は決して多くないものの畢生の名演を繰り広げた。1989年 と1992年 にはウィーン・フィルの有名なニューイヤーコンサート を指揮している。
http://zoome.jp/honeybee/diary/32 ワルツ・千夜一夜 <ニューイヤーコンサート~>