2010/11/20/J・G・イラチェック、サントリーブルーローズ/良い物を残すために | みゅうじんな日常(European classic music life)

みゅうじんな日常(European classic music life)

クラッシック音楽(ピアニスト・コースオーガナイズ・イベントプロデュース)に携わる日々

ロイシュナーCDも そうですが、

未来に残すものは、「良い物を作らなければ」と思っています。

ピアノも スタンウエイやベーゼンドルファーやヤマハや。。。。。
どんな楽器でも過去の遺産が、今に息づいているのだから、、、

ベートーヴェンやモ―ツァルト、ショパンもシューマンも「良い曲」を作ってきたから、
現在の私達のもとで「奏でられる」のです。。

今ある音楽が、後何十年、何百年生きるのだろうか?
ベートーヴェンやモ―ツァルトのように生きるのかな?
言えるのは、ベートーヴェンやモ―ツァルトやリストやショパンを弾く人は、絶える事がないような気がします。。




http://ameblo.jp/junomyu/entry-10661124098.html
2010年11月20日(土) サントリーブルーローズ 

http://ameblo.jp/junomyu/entry-10667703042.html
2010年11月23日(火・祝) 永福町「ソノリウム」