2010年11月21・26日 prof.J.G イラチェック:プライベートレッスン、 | みゅうじんな日常(European classic music life)

みゅうじんな日常(European classic music life)

クラッシック音楽(ピアニスト・コースオーガナイズ・イベントプロデュース)に携わる日々

先よりご案内しております、


2010/11/21/26/27 prof.J.G イラチェック:プライベートレッスン

右上矢印クリック

ですが、


2010年11月27日(土) は、募集を締め切らせて頂きました。


残席は、下記日程のみとなりましたので

この機会にレッスンをご希望の方は、お申し込みお急ぎ下さいますよう

お願い致します。


11月21日(日)
12:00 13:00 14:15 15:15 16:30 17:30


11月26日(金)
10:00 11:00 12:15 13:15 14:30 15:30


お申込みは、 こちら ☆


みゅうじんな日常(European classic music life) レッスン風景みゅうじんな日常(European classic music life)

prof, J. G イラチェックのレッスンは、とっても楽しく、時々生徒さん達も声を出して「笑って」しまうほど、

表情が豊かで、それでいてとても「繊細」な演奏

ある バッハのレッスンの時(古典舞曲の)には、ベーゼンのレッスン室サロンで「踊り」だしたり
迫っていく曲想の個所の説明では、顔の表情と身を乗り出して
生徒に説明する様は、

通訳をしている私でさえ 「吹き出し」そうになり <笑いをこらえるのが>必死な時があるくらい

ともかく 「楽しい」レッスンです。

また 単に「楽しい」だけのレッスンではなく、音楽的にも学術的にもとても「論理的」で プロフェッシュナルなかたにも音楽を志す学生の方々にも 充実した時間を持つことは間違いありません。

の フライブルク音大教授「M・ロイシュナー」先生も同様ですが、
日本では、あまり有名でなく、
また 相当な実力やキャリアを持ちながらも 日本にあまり紹介されてない先生方が多いように見受けられます。

prof. J.G  イラチェックは、 まだ37歳と若いにも関わらず26歳でウィーン国立音大の教授となり、当時史上最年少でのセンセーショナルな教授デビューとなりました。

以来日本には、数度(最後は10年前、東京以外での演奏会とワークショップ)、
今回の サントリーブルーローズ11月20日とソノリウム11月23日は
事実上の「日本デビュー・リサイタル」となるのです。

チラシ PDF   左下矢印クリック

是非 本場「ウィーンの香りとエスプリ」 を体験して頂きたく、

いずれかの機会にに皆様とお会いできます事を楽しみに致しております。


追伸 :イラチェック先生は、とっても「おしゃれ」で 「カッコイイ」素敵な先生ですよ~音譜
by みゅうじん