持ち帰ったCDは・・・・・・ | みゅうじんな日常(European classic music life)

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クラッシック音楽(ピアニスト・コースオーガナイズ・イベントプロデュース)に携わる日々


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こちらで、  ご紹介していた CD ・・・・ 、


今日は、朝から片っぱしから 聞きまくり・・・・ なのですが、


ここここ・・・・・これが・・・・・・・\(゜□゜)/


「凄すぎます みんな !」


実は、このCD すべてヨーロッパ発 未発売CD なのです。。。


どうしてこのCD達は 私の所に 「嫁に来ている」かといえば、、、、


それは、多分 「私に託された メッセージかと・・・・」


これは、 重大になってきた。。。。 ともかく みんな 凄すぎて 。。。


震えが止まりません。。。。。。。。。。。



『ヨーロッパの層の厚さと 日本には入ってこない 本物のクオリティの高さに 



ただただ 愕然とそして感銘するばかりです。。。。』


まだ 半分も聞き終わっていないのですが、 これから先聞いても きっと感想は 同じでしょうね!


いつか 必ず この感動を皆様にお伝えできる日を 私も 心待ちに そして なんとか 「頑張りたい!」

と心新たに思いました。


lecture に全くなっておりませんが、


今のところ 特に F,Schubert の ソナタ (シフのCDではありませんぞ)

<ちなみにすべてピアノ曲・一部オケもありますが>


CHABRIER <私は初めてこの作曲家知りました>と知っていましたがこんな素敵な曲があるなんて知らなかったくらい演奏が素晴らしかったのです。,


SCHULZ-EVLER 編曲の J.STRAUSS の美しき青きドナウ  (弾いてる方も素晴らしすぎるのですが、)


このへんが 琴線に 「グラン ~ グラン ~ !!!」  と 触れて 揺さぶられております。


取り急ぎ 続きは、また後日に。。。。。



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