パックの絵 | Beautiful Days with Juno

Beautiful Days with Juno

大好きなジューくん(享年18歳5か月)との日々

日本にいる私の数少ないお友達の一人、高2の時からの親友の

愛犬、フレンチブルのパックがお空へ旅立っていきました涙ながれ目

 

眼球を摘出し、片方の目を失っても家族の深い愛により、元気いっぱい過ごして

いたパック。でも先日、長い長い年月をかけて友人ファミリーに幸せをもたらす

という使命を果たし終え、とうとうお空へ帰っていってしまいました。。

 

最期は大好きなお父さんの枕の上で、眠るように天に昇っていったそうです涙

 

幸せいっぱいだったパックハート

 

 

この絵は、私がアメリカに来る前にその友人とカフェで会った時に、

友人の娘がテーブルの上の紙ナプキンに書いてくれたパックですすまいる

 

あまりにも特徴をよく捉えている絵でとても驚いたことを

長年経った今でもよく覚えています安心

 

そしてこの絵を持ってアメリカへ渡りました。次に会う時まで大切に持っている、

という約束で、私が日本に一時帰国した時にこの絵は友人の手に渡り、その次に

帰国した時に私が友人から受け取ってアメリカに持って帰り、そのまた次に会った

時に私が友人に渡し、という風に、日本にいたりアメリカにいたりしていますはぁとv

 

そして今、私のお部屋にいますほ

 

何年も会えなくて遠く離れていても、こうしてパックが

私たちの友情を繋げてくれている笑顔

 

パック、本当にありがとうニコ

 

パックは私たちの心の中で、一生生き続けていきますおやすみ

 

パック、ジューくんとみけるに会えたかな?? お空でもたくさんのお友達と、

久しぶりに会う家族と一緒に、幸せに暮らしてね流れ星