そういえばまだ書いてなかった。

今週の『Berry』はブラック兄さん求めてウサギを追いかけるというお話。

ライオネルともちょっとは親しくなれたかな?

 

ちなみに、描きながら想像する獣人たちのタッチはディズニーや手塚治虫風です。

これらによって私はケモナーになったのです(ででーん)

 

さてさて、キューピッドベリーは惚れ薬を製造できます。

しかし、劇薬として禁止されているくらいだから、とても危険なのでしょう。効果があるっていうか、死人が出るような事故が起きかねないんじゃないかな。

現実にある媚薬とかもけっこー危険らしいもんね。

 

次回はいよいよスターライト劇場へ。お楽しみに。