架空自家生産馬の活躍が目覚ましいため、今回からタイトルを変えました。
早世史実馬同士の子供とかもいいなと思う今日この頃。
【出来事】
5月1週。
ダイワカーリアンは海外産だったため来年に。
種付けは以下の通り。
ノアノハコブネ←ロドリゴデトリアーノ
シャダイソフィア←マークオブディスティンクショ
ゴーフォーワンド←フェートノーザン
ヤマニンマリーン←サクラチヨノオー
スイートローザンヌ←サンデーサイレンス
11月2週。
ゴーフォーワンド92がスカウトされる。
【現役馬】
・ハシルショウグン 五歳
ダートの特に交流重賞路線へ出陣。
ダイオライト記念、アンタレスSは3着に敗れ、オープン戦の大沼Sを勝ってからブリーダーズGCで2着。
休み明けのシリウスSでは13着と大敗したが、年末の名古屋グランプリで見事勝利し、重賞タイトルを手にした。
来年も上を目指す。
・ケイエスミラクル 五歳
年始のオープン戦、淀短距離Sをあっさり逃げ切ると、続いての初挑戦となる重賞、オーシャンSも快勝。
期待されるが、高松宮記念ではニシノフラワー、サクラバクシンオーに追い付けず4着。
京王杯SCでは8着に沈み、関屋記念でも伸びきれず3着。
秋のG1でもスプリンターズSでは4着、マイルCSでは3着と善戦しつつも今年の成績はオーシャンSのみとなった。
来年は更なるタイトルを狙いたいところ。
・ジェントルマン(自家) 四歳
年明けの条件戦、迎春Sを快勝。オープン入りし、初戦の白富士Sも危なげなく勝つと、初挑戦となる重賞、中日新聞杯までも直線一気で勝ち取ってしまう。
しかし新潟大賞典では6着と完敗し、無敗記録もストップ。
目黒記念も惜しい2着に終わる。
七夕賞で再び勝利すると、札幌記念、京都大賞典で2着に入り、天皇賞(秋)へ。
三番人気におされ、逃げ切って勝ってしまいはじめてのG1を手にする。
ファン投票上位に入り迎えた有馬記念では、休み明けもあって6着に敗れるが、更なる活躍に期待がかかる。
・ライスシャワー 四歳
阪神大賞典を逃げ切るが、期待のかかった天皇賞(春)では惜しい2着。宝塚記念では6着に敗れる。休み明けの京都大賞典も9着、天皇賞(秋)も7着、ジャパンCでは15着と沈没し、放牧に入る。
・プロストライン 四歳
条件戦で常に一番人気におされるも、初春賞でら3着、大島特別では12着に敗れる。
八海山特別では勝ち上がるもすぐに降級し、清里特別でも4着に敗れる。岩室温泉特別でようやく人気に答え、1600万下クラスに昇級。
昇級初戦の釜山Sで13着、内房S、秋嶺Sでは4着となかなか人気に答えられないレースが続く。
しかし、銀嶺Sでようやく人気に答え、オープン入りで新年を迎えることが叶った。
・サンエイサンキュー 四歳
春の中山牝馬Sでは3着だったが、阪神牝馬Sでは見せ場のない10着。クイーンSでも6着とパッとしない成績に。
しかし、府中牝馬Sで直線一気で勝利し、念願の重賞タイトルを手にする。
その後、エリザベス女王杯では5着、愛知杯では9着と再び不振に陥り、引退繁殖入りが決まる。
・ロイスアンドロイス 三歳
一番人気におされるも勝ちきれないレースが続く。
年始のデビュー戦では2着、未勝利戦でも二回2着し、三度目の未勝利戦でようやく勝利。
長期休み明けの条件戦でも一番人気に答えられずの2着に終わる。
決め手に欠けるのが苦しいところ。
・スイートラバーズ(自家) 三歳
年始の寒竹賞で7着に敗れ、春菜賞でも2着、山桜賞、三歳上500万下で6着に敗れる。
オーロラ特別も5着に敗れるが、村上特別でようやく勝利し昇級。
昇山峡特別で3着、晩秋特別では2着とじわじわ上り詰め、ノエル賞でようやく人気に答え1600万下クラスに昇級。
来年はオープン入りを目指す。
・ホクトベガ 三歳
年始の条件戦で2着、3着に敗れ休養に。
休み明けのインディアTを勝つと、格上挑戦でローズSへ。3着に入り、優先出走で秋華賞へ進む。しかし、史実とは程遠い8着となり、再び条件戦へ。
福島放送賞を勝つものの、プロミネントJTでは4着に敗れ、条件馬のまま1年を終える。
来年はもっと上を目指す。
・メモリージャスパー 二歳
期待に応えてデビュー勝ち。
続くエリカ賞も問題なく勝利する。
次は重賞タイトルを目指す。
・ドルフィンボーイ 二歳
成長を待ったまま年末に。
デビューは来年となる。
そんなわけで、ライスシャワーが思わぬ苦戦。
対照的に自家生産馬のジェントルマンがG1馬になるという結果に。
お守りを集めて貰いたいところ。
未年はシンカイウンとワンダーパヒュームのデビューとなります。
また、自家生産馬のゴーフォーワンド92もデビューが決まりました。
詳細は以下の通り。
マザーアース 牝 栗毛
ダート 万能中距離 早め
父:カコイーシーズ
母:ゴーフォーワンド
(母父:Deputy Minister)
早世史実馬同士の子供とかもいいなと思う今日この頃。
【出来事】
5月1週。
ダイワカーリアンは海外産だったため来年に。
種付けは以下の通り。
ノアノハコブネ←ロドリゴデトリアーノ
シャダイソフィア←マークオブディスティンクショ
ゴーフォーワンド←フェートノーザン
ヤマニンマリーン←サクラチヨノオー
スイートローザンヌ←サンデーサイレンス
11月2週。
ゴーフォーワンド92がスカウトされる。
【現役馬】
・ハシルショウグン 五歳
ダートの特に交流重賞路線へ出陣。
ダイオライト記念、アンタレスSは3着に敗れ、オープン戦の大沼Sを勝ってからブリーダーズGCで2着。
休み明けのシリウスSでは13着と大敗したが、年末の名古屋グランプリで見事勝利し、重賞タイトルを手にした。
来年も上を目指す。
・ケイエスミラクル 五歳
年始のオープン戦、淀短距離Sをあっさり逃げ切ると、続いての初挑戦となる重賞、オーシャンSも快勝。
期待されるが、高松宮記念ではニシノフラワー、サクラバクシンオーに追い付けず4着。
京王杯SCでは8着に沈み、関屋記念でも伸びきれず3着。
秋のG1でもスプリンターズSでは4着、マイルCSでは3着と善戦しつつも今年の成績はオーシャンSのみとなった。
来年は更なるタイトルを狙いたいところ。
・ジェントルマン(自家) 四歳
年明けの条件戦、迎春Sを快勝。オープン入りし、初戦の白富士Sも危なげなく勝つと、初挑戦となる重賞、中日新聞杯までも直線一気で勝ち取ってしまう。
しかし新潟大賞典では6着と完敗し、無敗記録もストップ。
目黒記念も惜しい2着に終わる。
七夕賞で再び勝利すると、札幌記念、京都大賞典で2着に入り、天皇賞(秋)へ。
三番人気におされ、逃げ切って勝ってしまいはじめてのG1を手にする。
ファン投票上位に入り迎えた有馬記念では、休み明けもあって6着に敗れるが、更なる活躍に期待がかかる。
・ライスシャワー 四歳
阪神大賞典を逃げ切るが、期待のかかった天皇賞(春)では惜しい2着。宝塚記念では6着に敗れる。休み明けの京都大賞典も9着、天皇賞(秋)も7着、ジャパンCでは15着と沈没し、放牧に入る。
・プロストライン 四歳
条件戦で常に一番人気におされるも、初春賞でら3着、大島特別では12着に敗れる。
八海山特別では勝ち上がるもすぐに降級し、清里特別でも4着に敗れる。岩室温泉特別でようやく人気に答え、1600万下クラスに昇級。
昇級初戦の釜山Sで13着、内房S、秋嶺Sでは4着となかなか人気に答えられないレースが続く。
しかし、銀嶺Sでようやく人気に答え、オープン入りで新年を迎えることが叶った。
・サンエイサンキュー 四歳
春の中山牝馬Sでは3着だったが、阪神牝馬Sでは見せ場のない10着。クイーンSでも6着とパッとしない成績に。
しかし、府中牝馬Sで直線一気で勝利し、念願の重賞タイトルを手にする。
その後、エリザベス女王杯では5着、愛知杯では9着と再び不振に陥り、引退繁殖入りが決まる。
・ロイスアンドロイス 三歳
一番人気におされるも勝ちきれないレースが続く。
年始のデビュー戦では2着、未勝利戦でも二回2着し、三度目の未勝利戦でようやく勝利。
長期休み明けの条件戦でも一番人気に答えられずの2着に終わる。
決め手に欠けるのが苦しいところ。
・スイートラバーズ(自家) 三歳
年始の寒竹賞で7着に敗れ、春菜賞でも2着、山桜賞、三歳上500万下で6着に敗れる。
オーロラ特別も5着に敗れるが、村上特別でようやく勝利し昇級。
昇山峡特別で3着、晩秋特別では2着とじわじわ上り詰め、ノエル賞でようやく人気に答え1600万下クラスに昇級。
来年はオープン入りを目指す。
・ホクトベガ 三歳
年始の条件戦で2着、3着に敗れ休養に。
休み明けのインディアTを勝つと、格上挑戦でローズSへ。3着に入り、優先出走で秋華賞へ進む。しかし、史実とは程遠い8着となり、再び条件戦へ。
福島放送賞を勝つものの、プロミネントJTでは4着に敗れ、条件馬のまま1年を終える。
来年はもっと上を目指す。
・メモリージャスパー 二歳
期待に応えてデビュー勝ち。
続くエリカ賞も問題なく勝利する。
次は重賞タイトルを目指す。
・ドルフィンボーイ 二歳
成長を待ったまま年末に。
デビューは来年となる。
そんなわけで、ライスシャワーが思わぬ苦戦。
対照的に自家生産馬のジェントルマンがG1馬になるという結果に。
お守りを集めて貰いたいところ。
未年はシンカイウンとワンダーパヒュームのデビューとなります。
また、自家生産馬のゴーフォーワンド92もデビューが決まりました。
詳細は以下の通り。
マザーアース 牝 栗毛
ダート 万能中距離 早め
父:カコイーシーズ
母:ゴーフォーワンド
(母父:Deputy Minister)
