図書館で勉強している姉ちゃんに
塾のお迎えの後、図書館行くねと連絡し
一緒に帰ることに。
入り口で待っているつもりが
珍しく息子が本を借りたいというので
図書館の中まで入って
閉館ギリギリでお目当て(に近い)本を
見つけて借りました
トロッコか羅生門か
宮沢賢治のなんちゃらが読みたいなーと。
息子からそんな本のタイトルと文豪の名前が
出てくるなんて!!!!
なんでも
国語のテキストで
トロッコが載っていて
(見てないから知らないけど)
国語の先生に
羅生門の話とかされて読みたくなったらしい。
ま、ホントに読むのかはわからないけど
(失礼)
国語科の先生ありがとうございます

あとは
コレにも感謝かな
今、
テストの評価が共通で「8」もらえたら
このコミックを一冊買う権利
という人参
をぶら下げてます
※評価とは
日能研の習熟度確認テスト
(イクテとか季節講習のテスト)で
だされる評価です。
評価8は
偏差値換算すると60〜64くらい(諸説有)
評価は大体3〜10で出ます。
その帰り道、並んでおしゃべり。
(姉ちゃんは歩きなので息子は自転車押してました)
…まぁ
喋ってるのは
ほぼ息子なんだけどね
(自他共に認めるおしゃべりマン)
ずっと姉ちゃん相槌うって
(ほとんどゲームの話と思われる)
でも
嫌がる事もなく
面倒がる事もなく
きっと話の内容が好みだったんだろうが
ずっと2人で話して帰宅。
何だかんだとやりあうこともあるけれど
仲良し姉弟です
2人が喋って歩く姿を
後ろで写真撮る怪しいおばさんの私…
だって貴重なツーショット!
撮らなきゃソンソン

