しかも、イブ。
ヒーヒー言いながら夕食とケーキの準備をしていたら
実家の母から電話が。
どうやら実家の方ではもう冬休みのようです。
あれ?まだ学校あんの?
なんて言われちゃいました
夏休みの終わりも早いからやっぱり冬休みは少し長いのかな?
年末の荷物を送る予定などを聞き珍しく短めの電話でした
(長いと一時間は話すので)
電話の後
あぁ。母がいるってありがたいことだなぁ。
と、思ったのでした。
そういう母も自分が私くらいの時
遠方に住んでいる母親から玉ねぎとか送られてくるのもメチャメチャ嬉しかったし
一緒に買い物をしたら一切払ったことはない。
と言うんですよね。
だからあんたにもそうするんだよ。と。
娘が大きくなったら娘に。
息子に嫁いでくれるといってくれたお嫁さんに
同じことができるおばあちゃんになりたいな。と
ありがたい荷物が来るたび思います。
さて。
東京では今日が終業式でした。
二人ともまぁまぁ良い通知表(^◇^;)
娘は国算理社は「よくできた」が多いものの
他教科は「できた」ばかり(ーー;)
音楽…あれ?ピアノ習ってるんですが…?
図工…あれ?好きなんじゃないの…?
体育…ま、もう少しないからいっか(笑)
とかそんな感じかな
低学年の時は「よく出来る子」のイメージのあった娘も
「普通の子」になったなーと思う今日この頃なのでした。
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さてさて
冬休みが始まり、
ってことはアレですよ。冬期講習(^^)
遂に明日からです。
なんか、ちょいとやる気になったのか
プラスアルファの講座もうけてもいいなんて言ってくれちゃったので
さっそく先日申込。
これが吉と出るのか凶と出るのか。
朝から3時までみっちり4日間頑張ってもらいます(^∇^)
こちらは食べやすいお弁当を作るように頑張るよん
娘の大好きなお弁当グラタンやクリームコロッケも買ってきたし(冷食)
準備はバッチリだ!(多分)
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話変わりまして
久々にテキストの話題。
下剋上受験の桜井信一さんのテキストです。
公立中高には批判的なお立場のようですが、
タメになることもたっぷりあるので
ブログを楽しみに読んでます(^^)
なんと、テキストを発売される。ということで
先日本屋で実物を見てその場で買おう。と思ったらあまりの分厚さに断念(^◇^;)
(ちょっと遠い本屋だったので)
何と言ってもこのサブタイトルの
偏差値40から55へってのがにくいじゃないですか。
都立もやっぱり算数ができなきゃなぁ。
と資料系の問題見て思っています。
難問じゃなくていいんです。
しっかり、地盤を固めたい。
そう思っている我が家にこのサブタイトルはやられるわけです。
とっても良かった偏差値を夢のように思っていたって始まらない。
まずは55…というか50を割らない。
そんな力が欲しい。
自宅でガミガミ言われながらも頑張っているのは事実なので
身を結ぶ様にしてあげたい。。
板書の部分をパラパラ読ませてもらい
帰宅後キャノンのインクとともにポチッと買いました
毎朝やっている一行問題からこれに変えることができるといいな…と思いつつ
取り組むのはもうちょい先かなぁ??
新5年は半年かけてこの基礎編をしっかりやるとよいようなので
始めるタイミング模索してみます。
中学受験テキスト 下剋上算数 基礎編――偏差値40から55への道/産経新聞出版

¥2,160
Amazon.co.jp
インクと一緒に買ったらバカ高くなっちゃった。
ここんところ財布からドンドンお金が消えていく…
年末だからしょうがないのか
財布の紐がゆるんでいるのかわからない。
でも、みんな必要なものなのよね~
困ったなぁ。
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