ハーバード大学付属の自然史博物館。
自然科学者Louis Agassizの「地球の自然物を1ヶ所で観たい研究したい!」
という超わがまま(ものぐさ?)構想のもと、
植物学、比較動物学、鉱物学と地質学、考古学と民族学
の4館に分かれて豊富な標本が展示されている。
実は4館は1つの建物としてつながっていて、共通券$12。
創設者の意図そのまま地球が濃縮還元されている。
目が血走る標本みっしり具合と建築構造の複雑さに
文字どおり博物学の迷宮を体感できる。
個人的は一週間ほど泊まりたいと思った。
ハーバード大学記念ホール

自然史博物館共通の入口、ピーボディ考古学と民族学博物館
他の建物の入り口はClosedになっていたので、他の館は休館日かと勘違い。

自然史博物館群の展示のなかでも、特に有名なのがGlass flowersである。
対象物のベストな状態を安定した方法で留めたいがため、
植物と海の小動物を精密なガラス細工で再現している。
これらが19世紀のガラス職人による手仕事とは。瞠目。
Glass worksについては別立てします。

鉱物コレクション

ミネラルショーを彷彿とさせる光景。
変な原石を買って帰っては、ジュエリー好きの母を嘆かせていましたっけ。


これが自然のフォルムとカラー。。。飽きない。

Zoology

Kronosaurus

12メートル‼背中に乗りたかった。
シーラカンス


綺麗。。。の前にモサモサで咳が出そうなアレルギー性。


自然科学者Louis Agassizの「地球の自然物を1ヶ所で観たい研究したい!」
という超わがまま(ものぐさ?)構想のもと、
植物学、比較動物学、鉱物学と地質学、考古学と民族学
の4館に分かれて豊富な標本が展示されている。
実は4館は1つの建物としてつながっていて、共通券$12。
創設者の意図そのまま地球が濃縮還元されている。
目が血走る標本みっしり具合と建築構造の複雑さに
文字どおり博物学の迷宮を体感できる。
個人的は一週間ほど泊まりたいと思った。
ハーバード大学記念ホール

自然史博物館共通の入口、ピーボディ考古学と民族学博物館
他の建物の入り口はClosedになっていたので、他の館は休館日かと勘違い。

自然史博物館群の展示のなかでも、特に有名なのがGlass flowersである。
対象物のベストな状態を安定した方法で留めたいがため、
植物と海の小動物を精密なガラス細工で再現している。
これらが19世紀のガラス職人による手仕事とは。瞠目。
Glass worksについては別立てします。

鉱物コレクション

ミネラルショーを彷彿とさせる光景。
変な原石を買って帰っては、ジュエリー好きの母を嘆かせていましたっけ。


これが自然のフォルムとカラー。。。飽きない。

Zoology

Kronosaurus

12メートル‼背中に乗りたかった。
シーラカンス


綺麗。。。の前にモサモサで咳が出そうなアレルギー性。

