昨日カテーテルアブレーション無事に終わりました
朝イチで尿カテーテルを入れてもらうんですが、若い看護師さん、まさかのなかなか入らず
別の看護師さんを呼ぶ始末
たまに、分かりにくい患者さんいるんだけどまさにそれが私??
今月末にも別件で入院するから参考までに、と、「私の、分かりにくいですか
?」と問うとベテラン看護師さんのほうが「女性の場合、膣と近いのでわかりにくいことが多いので大丈夫ですよ
」と言われました
なので気にするほどのことでもないかな、と。念の為、自分でも鏡で確認するかな![]()
さてさて、本題のカテーテルアブレーション。
事前説明だと、今回の発作性上室性頻拍にはだいたい原因となる頻拍の種類が3つほどあって、わかり次第その場で灼いて処置をする、ってことなんですが、それに該当しない場合や、刺激して頻拍そのものが起きない場合(ってことは原因が特定できず処置もできない)もあるってことでした。
まぁ、如何なる治療や手術にリスクはつきものですが、、、
とはいえ、痛い思いして原因が分からないのはマジ勘弁
だったので無事に終わったってことは原因もわかり、それに対しての治療ができたってことなのでめでたしめでたし

長くなったので後編に続く![]()
