きまぐれ、じこちゅー、それは誰 -84ページ目

きまぐれ、じこちゅー、それは誰

主にそのときの楽しかったこと。今はジャニコンでしょうか。
あとはいろいろと遊びに行ったことなどなど。
でも、不定期

べるのゆめはたいそう単純で、しかし難しいことです。


ドラ えもん捕獲。

あるいは、ドラ ゴンボ ールを集める。


のどちらか。

そして、どっちへものお願い事は、何度魔 法をかけても絶対に壊れないまじょっ こス テッキ。


この話をすると、たいてい引かれるんですが、今日も話の流れでお友達にその話をすると、いつの間にかへんな方向へ話が流れました。


「ドラ えもん捕獲したいねん」

「あれはぷにぷにしてるから、捕まらんやろ」


心の中で、それはあんま捕 獲には関係ないんじゃと思いながら、頭をめぐらしたべるは


「じゃあ、ノ ビタを先につかまえればいいんだ!」

「それいい。ぜったいど らえもんやってくるわ」

「だよねー。の びたを拉 致監禁して、ど らえもんが来たところで何でもいう事を聞けといえばいいんだ」


「……なんか、展開がB Lになってるよ」


にゃーー?なぜそっちに?


「でもど らえもん、のび たいないことにしばらく気付きそうにないよね。3日くらい」

「え?ど らえもんはともかく、おか あさん達いるじゃん。夜には気づくよ」

「ああ、そっか」

「で、脅 迫 状が来たことに気づくと。えーあたし脅 迫状出さんといけんのか」

「どら えもんはきっと、の びたに発信機をつけてるよ」


なんかへんな方に話がすすんでるなー。


「これって、どっかの企業が、誰かをいうこときかすために誰かを捕らえるってのだよね」これはお友達。


えーと。それってまんま?


「言っとくけど、あたしの びたをどうこうしたくはないから」

「あたりまえや」


頭の中身がそっちにばかりいっている、べるのお友達。


だけど、どっちかマジでほしいーーーー。

昨日から、お仕事で足したり引いたりの計算をし続けて、うわーーーなんでいっこあわへんねーんと騒いでいるため、頭がまったく使い物になりません。


家にはお仕事を持ち帰らない主義のべる。

けれども寝るときやお風呂のとき、頭の中で、気になる数字がぐるぐる。

ちくしょー。考えまいとしてもむりやー


今日はなんとか、手がかりが見つかったから、しめしめ今日中にきれいにして週末に突入するぜ!!と思ったのに、上司が、ちょっとお知恵を貸して!って。おい!私のボケ頭じゃ無理やっての。


ア クセスというソフトを習ったのはずいぶん前。蔵書禄は作っているとはいえ、それ以外にはもう使うこともあるまいと思ってたのに、記憶とヤフー検索を駆使して、就業時間ぎりぎりまでやって、できた!と思ったら、なんかへん。もーーーーーー。しらんわーー。と置いて帰りました。


上司に、ちょっと途中までやって見たので、上司も頑張ってやってみてください。と言ったら、わたしはがんばりませんって、おいいい!


わたし、やることがあるんです。いろいろ妄想しないといけないんです。お仕事は妄想のためにやってるのにーーーー。


しょーもない日々でした。



エムステにテゴがでてるー。

てごにゃん、髪がくるくるすぎだよ。まっすーは相変わらず小動物みたいに、苛めたくなるくらいかわいい。




ベルのお仕事に一つに、印を書類に押すというのがあるんですが、それをするのがいつもはらはら。


引継ぎをするときに、え?っと頬がひきつりました。


しかも一番偉い人の印鑑やん。ええんか?


べるはほんっとにぶきっちょで、いろいろ手を使う作業は大の苦手。

印鑑を押したら、絶対にすれるよとびびったんですが、しないわけにはいかない。


毎日毎日押して、少しは慣れたけど、うぎゃーっとか、ひえっとかおおっと擬音を胸で呟きながら押してます。


時々


おおーーーーーというような完璧な印が押せた時はテンションあがります。


しょーもない話でした。



ご飯食べたない病。

ヤキニクが食べたい病に変わりました。


汚いお店なんですが、安くて肉が美味しいところがあるんです。

ホルモンなんて最高。

たべたーーーーい。