はりぽた
ひさしぶりにヤフーの記事で見ました。
フロリダのユニバーサルではりぽたのアトラクションができたって、ラドクリフくんたちが行ったんです。
しかし、ラドクリフ君、ちっちゃい。ロンよりちっちゃいんだ。
映画を観てたらにょきにょきかんがあったのに。おやあですね。
とんと、あの方が無くなられてから、力が入らなくなったわたし。
原作も買ってたのに、えええええと買うのもやめました。うう。
あの方の次に好きだったのは、ハーマイオニー
あのふわっふわの赤毛が可愛くって、なんて原作イメージピッタシなんだろうって思いました。
どんどんおっきくなって、ドレスの似合う美人さんになった時は、ふわふわがみもちょっと落ち着いてきたので、それは残念だったかも。
でもじつは内容は、あの人が亡くなられたせいもありますが、子供向けじゃないよなーって思った。
人死にすぎ。しかもけっこうリアル。
そして謎を解くしーんがいっぱいあったけど、その度に苦しんだり、言いあったり、そのへんもうわすげーリアルでした。
だからこそ、共感をたくさん得たのかもしれないけど、もう一度読みたい本じゃないなあ。
買った奴を売りたい。うう。