
幼少期のコゼットを待ち受けにしてみました。
うまいのは勿論、すっごく可愛い歌声でしたね。
しかしなんといっても
私の心をワシッと掴んだのは、
ヒュー・ジャックマンでも
ラッセル・クロウでもなく!
アンジョルラス役で出た
アーロン・トヴェイト!

金髪がお似合いです!
すっごくお似合いです!
夢に出てきたら絶対ハマるくらい今夢中です。
私と同い年…。
きっと気が合うわ…ニヤニヤ。
とか妄想してますベロリベロリ。
長女と次女が幼い頃、
まだ2歳3歳だった頃からたくさんの歌や映画を観せてきました。
ホラー映画、サイコサスペンス、ヒューマン、ファンタジー、洋画ばかり観せたし、
歌も洋楽ばかり聴かせた。
それは何故かって私と同じ好みで将来同じ映画や歌を聴いて気持ちを分かち合いたいから!
軽く洗脳めいてますが、
全日次女と初めて2人っきりでミゼラブルを観に行き、
本当に良かったと思った。
私がオイオイと泣いていれば次女も泣き、
重要なシーンでは食い入るように観る。
良かった…。
『エビータ』観せまくって良かった…と思いました。
今度はミゼラブルのDVDを買って、息子に観せまくろう。
と企んでます。
きっと、
こういった素晴らしい映画を観て育った子供は非行に走らないと信じて。
次女には今年、
『ショーシャンクの空に』
を観せたい。