‡ワタクシと映画とラブホ勤務‡-51BwdSa6f4L.jpg

闇の地底を逃げ惑う恐怖を描いた地下鉄クリーチャーホラー。多忙な1日を終えて帰路についた看護師・カレンは、地下鉄に乗車して間もなく停電に見舞われる。停車した真っ暗な電車の中で、彼女は奇怪なクリーチャーに襲われる幻覚を見てしまい…。
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まぁカルト集団の話ですね。
Amazonレビューで『麦角菌』を知る事が大事のように書いていたので
調べてから見てみましたが、
麦角菌を知ったところ評価はマイナスです。
始めに出てくるクリーチャーの出で立ち。
11:46とゆう肝心であろう時間の説明。
伏線も何も無いし
疑問に捉えられる部分の補足も解明も無い。

しかもこの映画をダメにしているのは、

イケメンが0とゆう所。



イケメンは出さないとダメだろ!

なんとかミートトレインとゆう映画もB級だったが、
主人公がイケメンだった。
クライモリにも
パリスが出てる蝋人形の館?にもイケメンは出てた。

なのにこの映画には
イケメンが出てこない!
美人も出てこない!

学生が作る映画でももっとイケメン出とるやろがい!

と、
昨夜は腹が立ってしまったほどです。

美人とイケメンが出ない映画はただのフィルムと化すね。

¥100無駄にした。

久しぶりにそう思える映画だった。