先日、
職場のパートナーであるHさん(実は母の後輩であった上に、Hさんのお母様と私のお婆様が友達)
に、
息もできないのDVDを貸した。
今日Hさんに返却してもらっていつもの感想タイム。
Hさん『なんだかもうね…心が痛くてずっとヤン・イクチュンの顔が浮かぶの。2回も観たのさ。』
私『分かるー!心が痛くて残るよね。』
Hさん『JUNOちゃんには言いづらいけどね、観ながら主人公とK君(私の旦那)がかぶってね(笑)
もう最後なんかK君にしか見えなかった(笑)』
私『分かる分かる(笑)私もK君に似てると思って観てた(笑)今より若い時はあんな感じであんな目付きしてたからね。』
Hさん『あぁぁー!K君ーーっ!て思いながら観てたよ(T_T)』
そうなんす。
旦那に似てるんです。
雰囲気といいあの狂暴性と言い。
ただ旦那は
もうヤン・イクチュンじゃないから大丈夫です。