
一言で言うなら
退屈。
登場人物。1人。
イケメンだかなんだかよく分からない小汚い男性が
棺桶サイズの棺桶に閉じ込められてます。
箱の中にあるのは携帯とライターetc(忘れた。)
で、自分を箱に閉じ込めた輩と携帯で取引。
主人公は携帯で警察だかFBIに電話。
救助を求める。
彼が閉じ込められた理由は何!?
犯人は誰だ!?
ってストーリーだけど、
こうやってあらすじ書いてるだけでも退屈だなぁ。
私はもう最後まで暇で暇で仕方なかった。
なんたって早送りしながら観てたもんね。
終始
『Oh!』とか
『fu●k!』とか
汗だくで鼻息をムフムフさせてる主人公だった。
君は緊迫感を伝えたいのかな?
ラストは…
バッドエンディングです。
それもなんだかなぁ…って感じ。
私的にはハズレ。