
観ました。
うーーーーん…。
うーーーーん…。
総指揮にデヴィッドリンチと
監督にその娘ジェニファーリンチ。
インランドエンパイアで
下手くそな監督
と思ったが
やっぱりうまくない。
やっぱりつまらない。
まずキーワードからしておかしい。
田舎町で起きた連続猟奇的殺人事件。
ショックで言葉を失った8歳の少女。
(普通にべらべら喋ってますけど。)
食い違う証言。
(全然食い違ってなかったですけど。)
特に重要な伏線も無く。
私はデヴィッドリンチとゆう人を改めて知った。
ただただ才能の無い人なんだと。
あの訳の分からない自己満映画よりはまだ受け入れられるだろう。
パーフェクトゲッタウェイをつい数ヶ月前に観たばかりだから
ラストのどんでん返しの部分も想定内。
不思議なのは
このリンチをどうして過大評価する人がいるのかとゆう事。
マイノリティがカッコイイとでも?
この手のストーリーにするなら
もっと伏線を生かしてくれたら面白かったんじゃないかと思う。
1映画ファンとして
やっぱり『リンチ作品』はつまらない。
子ども向けのボルトでも観ていた方がよっぽどタメになる。