今日は、またまた渋谷タワーレコードへ行ってきました![]()
正面横で、My Dear のPVが流れ。。。
4階にてCD/DVDの販売と、衣装展を見て。。。![]()
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素敵でした!大きなジュンギパネルも
一緒に写真とっちゃったし![]()
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そして、今日のKNTVのツイでHPにてインタビュー掲載と!
見ていたら、なんだか見覚えあるな~と思い、KNTV GUIDE を引っ張り出してきました^^
ちょこっと違うかも?ってことで、ご紹介~![]()
どこかで既にお目にかかっているとは思いますが。。。![]()
~ Close Up Interview ~
イ・ジュンギ
「TWO WEEKS」 チャン・テサン役
危険なアクションにも果敢に挑戦し、”濡れ衣を着せられた逃亡者”を 体当たりで熱演したイ・ジュンギ。「撮影で走った総距離はソウルから釜山までに匹敵する!」と言わしめたハードな撮影をインタビューで振り返ってもらった。
世界でいちばんみじめな逃亡者
一度でいいから娘を抱きしめたい
父親の切実さを感じることができた
---脚本家のソ・ヒョンギョンさんから熱烈なオファーを受けたそうですね。
最初にお話をいただいたとき、僕が演じるにはとても難しい作品だと思いました。結婚もしていない30代前半の僕が”父性愛”を表現しなくてはいけない。「追跡者[チェイサー]」で素晴らしい父親役を演じた大先輩のソン・ヒョンジュさんの演技と比較されたら、とてもかなわないと思ったんです。僕を推薦してくださったソ・ヒョンギョン先生には感謝の気持ちでいっぱいでしたが、お断りしようとしました。でも、先生が「演技の幅も広がるし、俳優としてステップアップできるから。この作品をイ・ジュンギのターニングポイントにしてみせるから」と断言してくださいました。そんな先生の熱意にとても心を動かされました。何よりも嬉しかったのは、先生が僕の出演作を全部見て「イ・ジュンギこそがテサンにふさわしい」と言ってくださったことです。「イ・ジュンギは人間の二面性を表現できる俳優で、温和さを感じさせるルックスもいい。深い感情やキレの良い演技はもちろん、アクションも卓越しているから」と。これほどまでに僕を評価してくださっているのだから先生を信じて挑戦しようと思いました。ソ先生は実力のある脚本家です。お会いして、いろいろな話をしましたし、初日からビールを何十杯も飲みました(笑)。前向きな気分で家に帰り、二日後に正式なお返事をしました。
---”父性愛”を表現するために努力したことは?
「もし自分に娘がいて、守らなければならない家族がいるとしたら?」という問いを常に自身に課していました。もちろん、娘役のイ・チェミちゃんとは実の娘と感じられるように距離を縮める努力をしました。幸いなことにテサンも少しずつ父性愛を感じていく人物だったので、僕が役柄に没頭していくうちに僕自身の変化がテサンと重なっていきました。これまで娘の存在すら知らずに生きてきたテサン=娘がいるという感覚を知らない僕自身としてアプローチしていく楽しさもありました。
---”殺人の濡れ衣”を着せられた悔しいテサンにどのように感情移入しましたか?
僕は演じる際、その状況を想像し、そのシチュエーションに置かれたときのイメージをずっと描きながら役づくりしていきます。自分の体験をもとに表現できれば理想的ですが、そうでないことが大部分です。理不尽な状況に陥っていくテサンを演じながら、本当に彼の心情を感じるようになりました。悔しくて腹立たしくて、自分が世界でいちばんみじめに思え、娘をたった一度でいいから抱いてあげたい、という父親の切実さも感じることができました。
---アクションや危険な撮影も多かったですよね。
スタントで撮っても良かったのですが……このドラマはダイナミックで強烈なシーンが多かったので、リアリティを出すためにも自分で演じることにこだわりました。スタッフの皆さんも大変だったと思います。主演俳優の安全にまで気を遣わなくてはならないのですから。砂に埋められるシーンや急流に飛び込むシーン、絶壁でのアクションなどは苦労しました。急流でのシーンは水の流れが速くて泳ぐこと自体が不可能でした。カメラの位置から離れた場所から飛び込んだのですが、水の中では泳げないし、岩にもぶつかるし、息もできないような状況に陥って、このままヘタをすると大きな事故につながりかねないとも思いました。遠くで撮影しているスタッフの方たちは僕の状況がわからないので、「いやあ、うまいもんだ」と、満足げに見ていましたが……(笑)。
主演俳優がアクションにこだわって作品の質を上げようとするのは良いことだと思いますが、万が一のことがあれば撮影チームのみならず、視聴者の皆さんにまで大きな迷惑をかけることになってしまいます。これは本当に気をつけなければいけないと思いました。
---ハードな撮影のなか、癒しになったことは?
僕の場合は、撮影そのものが活力の源なんです。現場にイ・ジュンギという俳優の存在感を示し、僕が何でもできる必要な人間であると思わせなければいけません。何よりも、数ヶ月間、家族同然で徹夜をして一緒に過ごすスタッフたちがいるから寂しさを感じる暇もなかったですね。”つらくもあるけど、終わってみれば名残惜しい”。それが現場というものです。そのなかで毎日、足を運んでくださったファンの皆さん、そして遠くから応援してくれるファンの皆さんの応援もとても大きいですし、作品が放送されると、その方たちの応援が再びひとつになってイ・ジュンギを大きな力で支えてくれるので、それがいちばんです!
~ イ・ジュンギのJG World!アンコール1/25 土 スタート message ~
すべての収録が終わってみると「もっとあんなこと、こんなことをやればよかった」と、ついつい後悔してしまいますが、次にまた機会があれば、僕の日常の些細な楽しみなんかも、お届けしたいと思います。ドラマの撮影裏話よりももっと面白いもの、何かないでしょうか?(笑)制作陣の皆さんも、事前にしっかりと準備して作っている番組ですので、もう一度、最後まで楽しんでご覧ください!
(( KNTV GUIDE 1 Jan.2014 より ))
表紙♡
インタビューページ♡
裏表紙♡
TWO WEEKSページ♡
文字見えませんが…

今夜は、改めてジュンギの考えを感じることができました^^
では、おやすみなさい~![]()















どーーーーーん!!!
14.02.17 限定解除いたしました。もう旦那に渡韓バレても時効よね![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5067.gif)
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