こんなに好きなのにこんなに好 きなのにそばにいられないあなただけ求めてるのにいつも別れたいと口にする一緒にいられる瞬間は身体の中から込み上げる愛しさなのに離れると辛くなるどうしたらいいんだろう別れを決めてもあなたの声を聞きたくなるあなたの肌に触れたくなるあなたの声を聞くとまたあなたの胸に飛び込んでいる馬鹿な私会いたくないけど会いたい淋しくなると自分がわからないあなたの気持ちを確かめているのだろうか気持ちはわかってるだけど不安だってこの恋は...